2026年11月から集束型体外衝撃波治療開始
2026年11月から集束型体外衝撃波治療開始
体外衝撃波治療は、衝撃波を体外から患部に照射し、痛みを和らげたり組織の修復を促したりする治療法です。
外傷の慢性期や慢性的な痛みが続いて「早く治したい」「注射治療も限界」「薬や湿布では改善しない」「手術は避けたい」という方に適しています。
当院で採用する機械は「拡散型」ではなく「集束型」です。
テニス肘、変形性膝関節症、肩関節周囲炎、疲労骨折などが適応になります。
足底筋膜炎に関しては、
発症(治療開始)から6ヶ月以上の方:保険適用(難治性足底筋膜炎)
発症(治療開始)から6ヶ月未満の方:自費診療となります。
詳しくは診療時にお尋ねください。
※現金またはクレジットカード、PayPay、交通系ICご利用可
※詳しい金額に関しては後日公開予定
・ペースメーカーが入っている方
・腫瘍がある方
保険診療と同じ日に受けることはできません。